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  <title>株式投資が分かる会社四季報活用入門</title>
  <link>http://shikihou.blog.shinobi.jp/</link>
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  <description>株式投資の基本から会社四季報などの情報ツールの利用方法までを解説した株式投資の入門サイトです。</description>
  <lastBuildDate>Wed, 20 Aug 2014 09:04:44 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>景気に左右されない銘柄を四季報から選ぶ</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size: large;">■バカに出来ない冊子版の四季報の魅力とは？</span></strong><br />
<br />
<br />
会社四季報は<a href="http://kabutoushi.bg.cat-v.ne.jp/">株式投資</a>を行なう上で欠かすことのできないツールです。最近ではネットの<br />
環境が整ったので、タダ同然で同じような情報をネット上から入手できます。<br />
<br />
<br />
ですので、「手元に常に置いておきたい」というくらい、会社四季報に思い入れが無いので<br />
あれば、特別購入されなくても良いかもしれません。<br />
<br />
<br />
しかし、これまで毎回定期的に会社四季報を購入されて株式投資を行なっていた方の多く<br />
は、各ページに色々と書き込んだりしながら銘柄分析を行なってきました。<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size: large;">■とりあえず調べるという癖をつける！</span></strong>&nbsp;<br />
<br />
<br />
そういった方の多くが非常に感覚的に優れています。投資判断に限ったことではなく、情報<br />
をいたるところから入手する際でも、見分ける能力が高いのが特徴です。<br />
<br />
<br />
やはり、こういったことはモニターを眺めながら情報を入手するのとは、別の次元のようです。<br />
一見なんでもないようなことのように見受けられます。<br />
<br />
<br />
中には会社四季報に記載されている各業種のトップ3くらいまでを調べて、市場全体の動き<br />
を把握してしまう凄い方もいらっしゃいます。景気の先行きも読めてしまうのだとか・・・・・。<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size: large;">■先行きの景気も四季報が教えてくれる</span></strong>&nbsp;<br />
<br />
<br />
景気がよい時には一般的にほとんどの業種が業績を伸ばすことができるわけですが、景気<br />
が悪化すると、業績を伸ばせる業種および企業というのは限られてきます。<br />
<br />
<br />
そこを徹底的に絞り込んで、関連企業や影響力が強い他の業界についても調べながら投資<br />
する銘柄を選びます。そうすることで景気に関係ない株式投資を実践できます。<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>会社四季報について</category>
    <link>http://shikihou.blog.shinobi.jp/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E5%9B%9B%E5%AD%A3%E5%A0%B1%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E6%99%AF%E6%B0%97%E3%81%AB%E5%B7%A6%E5%8F%B3%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E9%8A%98%E6%9F%84%E3%82%92%E5%9B%9B%E5%AD%A3%E5%A0%B1%E3%81%8B%E3%82%89%E9%81%B8%E3%81%B6</link>
    <pubDate>Wed, 20 Aug 2014 09:04:44 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">shikihou.blog.shinobi.jp://entry/113</guid>
  </item>
    <item>
    <title>優良銘柄のグループ会社へ投資するポイント</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
<br />
今現在、株式市場に上場している企業の中には親会社と子会社の両方が株式市場に上場して<br />
いるケースが多いです。例えば、ソフトバンクグループは、子会社が数多く上場しています。<br />
<br />
<br />
ソフトバンクは、色々問題も数多く指摘されてはいますが、やはり最先端のIT技術や文化を作り<br />
上げる力が凄く、スピード感溢れる企業であるため、ソフトバンクの子会社が出資していても、<br />
親会社であるソフトバンクが直接出資していない銘柄も多数ございます。<br />
<br />
<br />
実際に株式市場に上場している企業の中には、いわゆる、親、子、孫と、3代による上場も少なく<br />
ありません。「えっ？あの会社って、あの会社の子会社なの？」ということもしばしばです。<br />
<br />
<br />
そして、もし、好調な子会社の 株の株価 が上昇すれば、親会社の&nbsp;含み益 が当然のことながら<br />
増加しますので、こうしたことが材料視されて親会社の株が買われることが多いです。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4069434%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11846615%2f" target="_blank">2年7カ月で66万円を3億円にした年利1000％を目指す！株短期売買法</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
逆に 親会社の業績 が好調で　株価が上昇　している場合や、親会社の株価に投資するメリット<br />
がない場合はグループ内で好調な事業を積極的に展開している子会社がある場合もあります。<br />
<br />
<br />
そうした場合は、その子会社の株を買うのも一つの手です。<br />
<br />
<br />
こうした親子上場には子会社の経営の独立性に対する疑問視する声や、グループ事業戦略の<br />
整合性、親会社の時価総額に含まれている子会社分の時価総額の評価などの問題あります。<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>銘柄選びのポイント</category>
    <link>http://shikihou.blog.shinobi.jp/%E9%8A%98%E6%9F%84%E9%81%B8%E3%81%B3%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88/%E5%84%AA%E8%89%AF%E9%8A%98%E6%9F%84%E3%81%AE%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%81%B8%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88</link>
    <pubDate>Tue, 01 Jul 2014 03:01:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">shikihou.blog.shinobi.jp://entry/34</guid>
  </item>
    <item>
    <title>信用の高い銘柄を中心に取引する</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
<br />
これまで欧米の金融不安が危険な状態にあると世界中から注目を集めていたわけですが、ここに<br />
きて沈静化した感があります。米国は自力で経済を立てなおそうとしています。<br />
<br />
<br />
そうした状況下で中国や韓国がかなり危険な状況を迎えつつあります。とくに韓国はGDPのかなり<br />
の部分を占める財閥企業の状態が芳しくありません。来年の春までに大きく動きそうです。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4069434%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11846615%2f" target="_blank">2年7カ月で66万円を3億円にした年利1000％を目指す！株短期売買法</a><br />
<br />
<br />
<br />
一方、中国は外資離れが加速しています。今夏の反日暴動によって日本企業は膨大な被害を負った<br />
ことによって、こうした傾向に拍車をかけることとなってしまいました。<br />
<br />
<br />
必死になって中国政府は外資に呼びかけていますが、中国の地政学リスクが叫ばれる中で保険料<br />
が値上がりしてしまったため、しばらくは厳しいでしょう。上海指数も大きくさげています。<br />
<br />
<br />
時価総額を大きく下げているわけですが、その時価総額とは何でしょう？。<br />
<br />
<br />
その仕組みについて簡単ではございますが、解説させていただきます。<br />
<br />
<br />
投資するにあたって、銘柄を選ぶ必要があるわけですが、中長期で投資する場合は出来高の大きさ<br />
は問いません。それよりもまず時価総額がどのくらいあるのか調べます。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11663902%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f15854265%2f" target="_blank">40代・超多忙サラリーマンが株投資で勝つ、ただ一つの方法</a><br />
<br />
<br />
<br />
時価総額は株価に発行株式数をかけてもとめたもので、その企業の価値を示します。<br />
<br />
<br />
時価総額が大きいということは。それだけ多くの資金がその企業に投入されていることです。<br />
<br />
<br />
世界の有力企業の時価総額は軽く10兆円を超えてます。そうした状況にある中で日本企業の時価<br />
総額は、さほど高くありません。10兆円を超えているのはトヨタ位です。<br />
<br />
<br />
時価総額の大きな銘柄にしぼり、信用力の高い企業に集中投資します。投資対象となるのは、最低<br />
でも時価総額が5000億円以上です。時価総額の高い企業に絞り込むには理由があります。<br />
<br />
<br />
金融不安が広がる状況下では主力銘柄に投資する方が安全ですし、流動性も高いので短期でも、<br />
結構大きく値が動きます。売買を繰り返さないにしても、一旦四半期決算が発表される前に、一度<br />
ポジションを整理して、様子をみながら再び投資するようにしてください。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6586084%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13770177%2f" target="_blank">お金の殖やし方・守り方</a> <br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>会社四季報について</category>
    <link>http://shikihou.blog.shinobi.jp/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E5%9B%9B%E5%AD%A3%E5%A0%B1%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E4%BF%A1%E7%94%A8%E3%81%AE%E9%AB%98%E3%81%84%E9%8A%98%E6%9F%84%E3%82%92%E4%B8%AD%E5%BF%83%E3%81%AB%E5%8F%96%E5%BC%95%E3%81%99%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Mon, 30 Jun 2014 01:37:27 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">shikihou.blog.shinobi.jp://entry/108</guid>
  </item>
    <item>
    <title>M＆Aされやすい銘柄を選ぶ利点</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />
<br />
株式市場において一般的にTOB（株式公開買付）や敵対買収をかけ<br />
られますと、その会社の株価は上昇します。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6586084%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13770177%2f" target="_blank">お金の殖やし方・守り方</a><br />
<br />
<br />
<br />
一方、狙われてしまった会社のほうは、買収を仕掛けてきて会社に株<br />
を売らせないように、必死に株主に働きかけて増配などで対応します。<br />
<br />
<br />
狙われやすい、企業の特徴としてまずあげられるのが、キャッシュが<br />
潤沢にある企業です。実際にこうした企業の50%以上の株式を持て<br />
ば事実上買収先の会社を支配出来ます。<br />
<br />
<br />
そして、以下が企業買収の価値を求める指標の算出方法です。<br />
<br />
<br />
実質現預金　&divide;　株式時価総額　＝　企業買収価値<br />
<br />
<br />
繰り返しになりますが、企業買収は極端な話、もし買収資金に余裕が<br />
あれば、市場に流通している株式をすべで購入すればよいわけです。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4069434%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11846615%2f" target="_blank">2年7カ月で66万円を3億円にした<br />
年利1000％を目指す！株短期売買法</a><br />
<br />
<br />
<br />
また、そのさいの必要額が株式時価総額ですが、一般的にはどんな<br />
優良な企業でも有利子負債がございます。<br />
<br />
<br />
ですので、買収したさいには、有利子負債も一緒についてきますので、<br />
現金が有利子負債を上回れば、買収したじてんで回収出来ます。<br />
<br />
<br />
こうしたことから、買収して尚かつおつりがくる方が得なわけで、上述<br />
した計算式の和が0.5をこえることによって、言葉は良くありませんが、<br />
実際に狙った企業を買収した時点で回収出来ます。<br />
<br />
<br />
特にアメリカでは、IPOよりもM&amp;Aのほうが好感されていますので、<br />
今後は日本でもM&amp;Aの方が評価される日が来るかもしれません。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11663902%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f15854265%2f" target="_blank">40代・超多忙サラリーマンが株投資で勝つ、ただ一つの方法</a><br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>銘柄選びのポイント</category>
    <link>http://shikihou.blog.shinobi.jp/%E9%8A%98%E6%9F%84%E9%81%B8%E3%81%B3%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88/m%EF%BC%86a%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%84%E9%8A%98%E6%9F%84%E3%82%92%E9%81%B8%E3%81%B6%E5%88%A9%E7%82%B9</link>
    <pubDate>Mon, 30 Jun 2014 00:08:56 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">shikihou.blog.shinobi.jp://entry/23</guid>
  </item>
    <item>
    <title>CFDで現物のリスクを抑えて取引する</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>&nbsp;<br />
<br />
</div>
<div>数年前に親方日の丸のJALが倒産するといったら大笑いされたことでしょう。<br />
<br />
<br />
しかし現実に倒産してしまいました。国の途方も無い無策と私利私欲まみれの再生案<br />
によって、たった1年で再上場するという、大技を繰り広げて世間の失笑をかいました。<br />
<br />
<br />
事業再生に向って動き出したときは、再上場するまで10年はかかるといわれていまし<br />
たので、世間から大顰蹙を買うのも無理の無い話です。</div>
<div></div>
<div>&nbsp;</div>
<div>また、世界のトヨタやホンダもリコール問題で厳しい状況におかれました。<br />
<br />
<br />
トヨタは内部留保が一時2兆円もあったわけですが、今では完全に底を突ぬけ、昨年よう<br />
やく長いトンネルから抜け出し、見事復活を遂げることとなりました。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><br />
&nbsp;</div>
<div>優良企業と呼ばれていても明日には経営が大幅に悪化する可能性もあるわけです。こう</div>
<div>した市場が混乱している状況下では現物株の取引では利益をあげるのは難しいです。</div>
<div><br />
&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>そこでオススメしたいのがCFDです。CFDはContract For Differenceの頭文字をとった</div>
<div>ものです。日本語では差金決済取引といいます。買値と売値の差額を取引します。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><br />
&nbsp;</div>
<div>ですので、CFDは現物の受け渡しが一切行われません。そして、FXとおなじ証拠金取引</div>
<div>ですので、取引会社に一定の証拠金をおさめることでレバレッジをかけて取引できます。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><br />
&nbsp;</div>
<div>レバレッジとは「てこの原理」を意味する言葉で少ない資金で大きな取引ができることを</div>
<div>表しています。当サイトがオススメしている「ひまわりCFD」では株式CFDで最大10倍</div>
<div>までレバレッジを高めて取引することができます。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><br />
&nbsp;</div>
<div>そして、CFDでは買いからだけでなく、売りからも取引することができるので、下降トレンド</div>
<div>でも利益をねらうことができます。しかも、こうした取引を世界中の株式や株価指数、債券</div>
<div>ETFなどに対して行うことができるので、まさに今の時代にぴったりです。<br />
<br />
<br />
<br />
</div>]]>
    </description>
    <category>会社四季報について</category>
    <link>http://shikihou.blog.shinobi.jp/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E5%9B%9B%E5%AD%A3%E5%A0%B1%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/cfd%E3%81%A7%E7%8F%BE%E7%89%A9%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%82%92%E6%8A%91%E3%81%88%E3%81%A6%E5%8F%96%E5%BC%95%E3%81%99%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Tue, 03 Jun 2014 08:30:21 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">shikihou.blog.shinobi.jp://entry/112</guid>
  </item>
    <item>
    <title>会社四季報は絶対に必要なのか？</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<div style="font-family: Arial, Verdana, sans-serif; font-size: 12px; color: rgb(34, 34, 34); background-color: rgb(255, 255, 255); ">
	何と言っても株式投資を行う上で会社四季報は欠かすことができません。株式投資に役立つ<br />
	情報が満載です。しかし、ここ最近ではネットで同じような情報を入手できます。<br />
	<br />
	<br />
	ですので、会社四季報に特別な思い入れが無いのであれば、無理に購入されなくても良い<br />
	かもしれません。とくにデイトレーダーの方にはさほど必要ないでしょう。<br />
	<br />
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3732906%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11573353%2f" target="_blank">株式投資これだけはやってはいけない</a><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	しかし、これまで会社四季報を定期的に購入し、株式投資を行ってきた方にとって手放すこと<br />
	が出来ないくらい会社四季報は投資するうえで重要なツールです。<br />
	<br />
	<br />
	私もページに色々と書き込んだりしながら銘柄分析を行なってきました。<br />
	<br />
	<br />
	このためネットで同じ情報を見ても今一ピンときません。実際に重要な情報を見落とすこと<br />
	が多いため、すぐに冊子版に切り替えました。完全なアナログ人間ですね。<br />
	<br />
	<br />
	また、会社四季報からめ委柄分析することで、仕事などで必要な情報を入手するにあたって<br />
	情報を見分ける能力が高まります。どこに注目すれば良いのか分かるようになります。<br />
	<br />
	<br />
	一見なんでもないようなことのように思われるかもしれませんが、非常に重要なんです。<br />
	<br />
	<br />
	凄い人になると会社四季報に載っている各業種のトップ3の企業を調べるだけで、その業界の<br />
	ことや市場全体の動きを把握してしまう凄い方もいます。<br />
	<br />
	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4042191%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11830264%2f" target="_blank">株の勝ち方はすべて外国人投資家が教えてくれる</a><br />
	<br />
	<br />
	<br />
	たったそれだけで景気の先行きも読めてしまうんだそうです。<br />
	<br />
	<br />
	当然のことながら景気がよいときは多くの業種が業績を伸ばすことができるわけですが、景気<br />
	が悪化すると業績を伸ばせる企業は必然的に限られてきます。<br />
	<br />
	<br />
	しかし、不況であっても業種が伸びている業種は少なからずあります。そこで相対的に伸びて<br />
	いる業種を見つけて、関連企業や影響力が強い他の業界についても調べていきます。<br />
	<br />
	<br />
	そうすることによって、投資する銘柄を選びます。しかし、今現在のように金融不安が拡大して<br />
	いる場面では、いくら業績が安定している企業でも大きな流れに飲み込まれます。<br />
	<br />
	<br />
	不安に感じるのであれば投資は避けて様子見に徹することをお勧めします。<br />
	<br />
	&nbsp;</div>
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=107ME2+1U380I+FZK+5Z6WY" target="_blank"><span style="color:#0000CC"><strong><span style="font-size:large;">株デビューするならNo.1ネット証券のＳＢＩ証券　＞＞</span></strong></span></a> <img alt="" border="0" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=107ME2+1U380I+FZK+5Z6WY" width="1" /><br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>会社四季報について</category>
    <link>http://shikihou.blog.shinobi.jp/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E5%9B%9B%E5%AD%A3%E5%A0%B1%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E5%9B%9B%E5%AD%A3%E5%A0%B1%E3%81%AF%E7%B5%B6%E5%AF%BE%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Tue, 27 Nov 2012 07:22:46 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">shikihou.blog.shinobi.jp://entry/102</guid>
  </item>
    <item>
    <title>外国人投資家の持株比率を必ず確認！</title>
    <description>
    <![CDATA[<div style="font-family: Arial, Verdana, sans-serif; font-size: 12px; color: rgb(34, 34, 34); background-color: rgb(255, 255, 255); ">
	<div class="EntryTextBox">
		<div class="EntryText">
			<br />
			依然としてユーロ諸国ではソブリンリスクが日増しに拡大しています。問題は解決されようと<br />
			しているような報道がなされていますが、先送りされているだけなので注意してください。<br />
			<br />
			<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f11663902%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f15854265%2f" target="_blank">40代・超多忙サラリーマンが株投資で勝つ、ただ一つの方法</a><br />
			<br />
			<br />
			<br />
			世界的に金融不安が拡大している影響をもろに日本株も受けています。実際に市場は低迷<br />
			しており、外国人投資家と個人投資家が帰ってきてくれることを待っているのが現状です。<br />
			<br />
			<br />
			今回は外国人投資家の持株比率を調べる方法について解説させていただきます。<br />
			<br />
			<br />
			まず、会社四季報の株主構成の欄から、今現在の主要株主をチェックします。<br />
			<br />
			<br />
			もし、この欄にグループ企業がずらりと並んで記載されているようでしたら投資対象から外し<br />
			てください。理由は簡単で、とても株主のための経営を行なうとは思えないからです。<br />
			<br />
			<br />
			親会社やその他関連企業、そして銀行の顔を伺う経営が行なわれる可能性が高いです。<br />
			<br />
			<br />
			例えば、同業種で、会社の規模がほぼ互角のAとBの企業があるとします。<br />
			<br />
			<br />
			そして、A社の筆頭株主は社長さん、一方B社の筆頭株主名簿には1位から10位まで親会社<br />
			とグループ会社がずら～と名を連ねています。<br />
			<br />
			<br />
			このような状況ではB社は株主優先となり、一般の投資家のことなど二の次になります。<br />
			<br />
			<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4069434%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11846615%2f" target="_blank">2年7カ月で66万円を3億円にした年利1000％を目指す！株短期売買法</a><br />
			<br />
			<br />
			<br />
			次に外国人投資家の持ち株比率についてです。<br />
			<br />
			<br />
			外国では訴訟天国といわれるほど頻繁に訴訟が行なわれています。<br />
			<br />
			<br />
			また、日本では考えられないほど株主重視の経営が徹底しています。<br />
			<br />
			<br />
			このため、外国人投資家は必然的に株主を重視する企業に投資します。<br />
			<br />
			<br />
			つまり、外国人投資家の比率が高ければ高いほど、株主重視の経営をおこなっている可能性<br />
			が高いと判断することができるわけです。<br />
			<br />
			<br />
			例えばA社の外国人投資家による持ち株比率は12%、一方のB社の場合は1%と過程します。<br />
			<br />
			<br />
			この場合、外国人投資家は同業であってもA社を高く評価していると判断できます。</div>
		<div>
			<br />
			<div>
				---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------</div>
			<div>
				「PR」　<a href="http://xn--q9j2c8dyc3c4451cnh5a.com/">エステ脱毛の選び方が分かる！最高水準のエステ脱毛はどこ？</a></div>
			<div>
				---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------</div>
		</div>
	</div>
</div>
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>重要な指標</category>
    <link>http://shikihou.blog.shinobi.jp/%E9%87%8D%E8%A6%81%E3%81%AA%E6%8C%87%E6%A8%99/%E5%A4%96%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E6%8A%95%E8%B3%87%E5%AE%B6%E3%81%AE%E6%8C%81%E6%A0%AA%E6%AF%94%E7%8E%87%E3%82%92%E5%BF%85%E3%81%9A%E7%A2%BA%E8%AA%8D%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Mon, 26 Nov 2012 03:24:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">shikihou.blog.shinobi.jp://entry/103</guid>
  </item>
    <item>
    <title>アイルランドの財政赤字が止まらない</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;<br />
<div style="background-color: rgb(255, 255, 255); padding-top: 5px; padding-right: 5px; padding-bottom: 5px; padding-left: 5px; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-family: Arial, Verdana, sans-serif; font-size: 12px; ">驚きました。先月ギリシャの長期信用格付けが3段階引き下げられ手市場はパニックになった<br />
ばかりで、今後はポルトガルがムーディーズに4段階も格付けを引き下げられてしまいました。<br />
<br />
<br />
当然のことながら相場は一時騒然となり、ユーロ相場が大変なことになりました。<br />
<br />
<br />
ユーロ諸国でギリシャ、ポルトガルの次に深刻な状態にあるのがアイルランドです。<br />
<br />
<br />
アイルランドは、EUから財政赤字を36億ユーロ削減することを求められています。<br />
<br />
<br />
そうしたなか、アイルランドの財務相は強気な姿勢をみせています。<br />
<br />
<br />
「転載開始：ロイター」<br />
<br />
『アイルランドの2012年赤字削減目標、36億ユーロは最低限の数字＝財務相』<br />
<a target="_blank" title="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110706-00000499-reu-bus_all" href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110706-00000499-reu-bus_all">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110706-00000499-reu-bus_all</a><br />
<br />
<br />
アイルランドのヌーナン財務相は５日、欧州連合（ＥＵ）／国際通貨基金<br />
（ＩＭＦ）の支援条件が定めた、２０１２年の財政赤字削減目標の３６億<br />
ユーロという数字は最低限との認識を示した。<br />
<br />
<br />
同相は「財政再建に関連して決定された困難な条件は今後も続く。<br />
<br />
<br />
２０１２年度予算は、最低でも３６億ユーロの（赤字）是正が必要で、<br />
困難なことに疑いの余地はない」と語った。同相は４日、２０１２年に<br />
４０億ユーロの財政赤字削減を目指す考えを表明した。<br />
<br />
<br />
今週から来週にかけて、ＥＵや欧州中央銀行（ＥＣＢ）、ＩＭＦの高官が<br />
支援条件実施の進ちょく状況を評価するためダブリンを訪問する際、<br />
支援条件への主要な変更は求めない意向を示した。<br />
<br />
「転載終了」<br />
<br />
<br />
アイルランドは緊縮財政を行っているにもかかわらず、第1・四半期の財政赤字が108億ユーロ<br />
に達し、前年同期の88億9000万ユーロから大きく拡大ています。<br />
<br />
<br />
いくら緊縮財政を行って、支出を抑えたとしても経済が悪化しますので、税収がその分減るわけ<br />
ですから、経済そのものがどんどん縮小してしまいます。<br />
<br />
<br />
アイルランド経済は、本当にあり地獄のような状況にあるわけですが、今後同じことをギリシャ、<br />
ポルトガルが、アイルランド以上に厳しい条件で行わなければなりません。</div>]]>
    </description>
    <category>会社四季報について</category>
    <link>http://shikihou.blog.shinobi.jp/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E5%9B%9B%E5%AD%A3%E5%A0%B1%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%AE%E8%B2%A1%E6%94%BF%E8%B5%A4%E5%AD%97%E3%81%8C%E6%AD%A2%E3%81%BE%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84</link>
    <pubDate>Wed, 06 Jul 2011 05:32:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">shikihou.blog.shinobi.jp://entry/101</guid>
  </item>
    <item>
    <title>地震保険の支払いが来週にも１兆円越え</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;<br />
東日本大震災から三ヶ月が経過したわけですが、地震による被害に対して支払われる<br />
「地震保険」の保険金の支払額が来週にも１兆円を超えるそうです。<br />
<br />
<br />
<br />
損保業界の株は震災当初に、こうした動きを狙って投機的な売り買いが横行し、一時<br />
大混乱に陥り、短期間で破綻する会社が出ると噂が広がりました。<br />
<br />
<br />
<br />
ようやく落ち着いてきたと思ったら、保険金の支払いが１兆円を超えてしまうとは・・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
「転載開始：読売新聞」<br />
<br />
『地震保険、当初見込み上回る１兆突破へ』<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110615-00001324-yom-bus_all">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110615-00001324-yom-bus_all</a><br />
<br />
<div><br />
東日本大震災に伴う地震保険の保険金支払総額が、来週にも１兆円を超える見通し<br />
となった。地震発生から３か月余りで、過去最大だった阪神大震災（７８３億円）<br />
の約１３倍に達し、被害の甚大さを裏付けた。<br />
<br />
<br />
<br />
地震保険制度の見直しに発展する可能性も出てきた。</div>
<div><br />
&nbsp;</div>
<div><br />
関係者によると、支払総額は１５日までに９５００億円を上回り、政府が見込んでいた<br />
総額９７００億円を超えるのは確実となった。<br />
<br />
<br />
<br />
福島や岩手、宮城などで保険金請求が増え、損害保険業界は１週間で<br />
数百億円規模の支払いを続けている。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><br />
<br />
地震保険の保険金支払いは官民が負担する仕組みだ。<br />
<br />
<br />
<br />
今回は、約１兆円のうち、損保業界の負担は６０００億円規模に達し、支払いに<br />
備えた保険金プールは３０００億～４０００億円程度まで減るとみられる。</div>
<br />
「転載終了」<br />
<br />
<br />
<br />
これからも継続して保険金を支払わなければならないので、厳しい局面を迎えることに<br />
なるかもしれません。神戸の震災のときも、翌年保険会社が連鎖的に倒産しました。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>会社四季報について</category>
    <link>http://shikihou.blog.shinobi.jp/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E5%9B%9B%E5%AD%A3%E5%A0%B1%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E5%9C%B0%E9%9C%87%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%81%AE%E6%94%AF%E6%89%95%E3%81%84%E3%81%8C%E6%9D%A5%E9%80%B1%E3%81%AB%E3%82%82%EF%BC%91%E5%85%86%E5%86%86%E8%B6%8A%E3%81%88</link>
    <pubDate>Thu, 16 Jun 2011 08:44:00 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">shikihou.blog.shinobi.jp://entry/100</guid>
  </item>
    <item>
    <title>加速的に高まる倒産リスクについて</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;<br />
<br />
東北大震災から早くも３ヶ月が経過しようとしているわけですが、政界は混乱し、依然として<br />
復興に関する政策が進んでいません。そうしたなか、確実に日本経済を蝕んでいるようで<br />
して、政府筋から発表される経済指標も厳しい状況が数字に表れています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「転載開始：レスポンス」<br />
<br />
『震災影響で企業倒産が4か月ぶり増加&hellip;5月　帝国データバンク』<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110608-00000018-rps-bus_all">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110608-00000018-rps-bus_all<br />
</a><br />
<br />
<br />
<div>帝国データバンクが発表した5月の全国企業倒産集計によると倒産件数は前年同月比<br />
9.7％増の964件となり、4か月ぶりに前年を上回った。</div>
<div><br />
&nbsp;</div>
<div>&nbsp;</div>
<div>東日本大震災の影響で東北地方が同68.8％増の54件と急増した。業種では、消費自粛<br />
ムードの影響でホテル・旅館が20件、同85.7％増と急増した。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><br />
<br />
負債総額は同22.6％減の2356億6200万円で、2か月ぶりにマイナスとなるとともに、<br />
今年最も低いレベルとなった。負債100億円以上の大型倒産は不動産賃貸の太陽<br />
殖産1件のみで、大型倒産の沈静化傾向が続いたため。</div>
<div><br />
&nbsp;</div>
<div><br />
倒産の業種別では、建設業、サービス業が大幅に増加する一方で、製造、小売、不動産<br />
の3業種は前年を下回った。前月比で見ると製造業など2業種はマイナスとなったものの、<br />
卸売業、運輸・通信業は大きく増加した。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><br />
<br />
主因別では「不況型倒産」の合計は813件となり、構成比は84.3％だった。前年同月と比べ<br />
て1.0ポイント下回ったものの、24か月連続で80％台となっている。負債額別に見ると、<br />
負債5000万円未満の倒産は473件、構成比は49.1％と約半数を占めた。</div>
<div>&nbsp;</div>
<br />
「転載終了：レスポンス」<br />
<br />
<br />
<br />
東証２部や新興市場に上場している企業の倒産リスクは今後さらに高まることになりそうで<br />
すので、中期的に投資する場合は十分経過する必要がありそうです。<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>経済ニュース</category>
    <link>http://shikihou.blog.shinobi.jp/%E7%B5%8C%E6%B8%88%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E5%8A%A0%E9%80%9F%E7%9A%84%E3%81%AB%E9%AB%98%E3%81%BE%E3%82%8B%E5%80%92%E7%94%A3%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Wed, 08 Jun 2011 16:30:15 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">shikihou.blog.shinobi.jp://entry/99</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>